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対象年齢は中学・高校生で主流は9−12年生(日本の中3年から高3年)、ホストファミリー宅又は、学校の寮からの通学で私立全日制校に朝8時頃から1時頃まで在籍し、ARC手配の送迎サービスでスポーツ施設に移動、ランチを終えてから各競技の練習を週5日間、放課後の毎日を夕方まで使ってプレイする中高生専門の「スポーツ スタデイ プログラム」です。明日のチャンピオンを夢見る子供達が世界中から集結するスポーツジュニア育成の激戦地はフロリダ。特に若くしてテニス界に君臨するシャラポワのように保護者同伴で現地生活入りし、学校とスポーツの両立を親が助ける例も決して珍しく無く、分譲マンションが付き添い家族用に販売されているのはさすがスポーツ王国のアメリカならではの話です。
プロ志向の練習時間を優先する為、高校通学を断念する人がたまに見受けられますが、ARCでは万が一、何らかの身体的・精神的理由からスポーツプレイヤーとしての独立を断念した際にも、高卒有資格者ならコーチ、スポーツトレーナー、或いはプロフェッショナル知識が求められるスポーツ医学等の専攻で、その後4年制大学に進級する選択肢を常にアドバイスしています。ARCの年間現地サポートで、お子様のホームシック・学校での孤立化・イジメの防止・異文化の調整などが容易に図れるのも保護者には大きな安心で、連絡手段はインターネット通信によるぺーパーレスを実践中。
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参加者全員がプロのプレイヤーを目指すとは限りませんが、一般留学よりも費用がかかるのは事実。日本国内の限りあるスポーツ施設に頼るだけでは育成チャンスに限度が有り、個人レッスンだけでは十二分な練習も補えないのが現実。そこで競技のテクニカルスタデイ・英語の習得・メンタルトレーニング・高校卒業資格が一ヶ所で全部揃うパッケージのご案内です。例を挙げるとフロリダのスポーツアカデミーはシャラポラの出現でにわかにその存在価値がクローズアップされ、世界の注目度ナンバーワンの理想的なスポーツ学習環境、数年前から生徒を送り込んでいるARCは実績有るスポーツ留学のベテランです。ロスアンゼルス近郊カンプトン出身の黒人姉妹のヴィーナス とセレナ ウイリアムス姉妹も同じくここでトレーニングを受けましたが、彼らのプロテニス登竜門ウインブルトンでの優勝も記憶に真新しく、スポーツ組織の名声度に拍車が掛かり目が離せないスポーツ総合組織です。ジュニアスポーツ私費中高留学プラン表へ≫
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2005年5月初旬、毎日新聞の全国版に記載された記事によると、テニス世界トップランキングの選手を多数輩させているフロリダ州のスポーツアカデミーの年間費用が700万円からと報道されていましたが、トーナメント参加費・遠征の移動などで実際はそれ以上にかかるのも現実です。ARCでは各ご家庭のご予算に見合うプランも別途ご用意し、一人でも多くのお子様がジュニアスポーツ留学を楽しめるよう、一般の私費留学並みの年間費用350万円前後のパッケージを積極的にご案内中、「ジュニアスポーツ留学は高すぎる」と諦める前に、是非一度ARCに御相談下さい。年数回の訪日で責任者の野村ちえいが、無料個人面談を各都市で実施中、次回の面談日程はARCのインターネットのフロントページにてご紹介中。皆なが目指せるジュニアスポーツ留学の実現をポリシーに掲げ、スポーツ愛好のお子様を応援します。
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2004年の後半から米国領事館による学生ビザ申請審査方法が一段と厳しさを増し、「若すぎる」と言う理由ともならない理由から例え申請書類が完璧であっても却下されるケースが一部に報告され、不安視する保護者の方が多いのも事実です。20年の実績を誇るARCゆえの現地対応で学生ビザ取得に全力を尽し、この問題を乗り切っています。一方、カナダ・オセアニア諸国では、低年令のお子様でもビザ申請時のトラブルは殆ど見られず、複数年のスポーツ留学の実現が比較的容易で米国留学よりも費用は安くなります。ビザ申請は出発日のおよそ3ヶ月前から受付け開始となる為、早めの準備で余裕持って当りましょう。
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一般の公立校通学プランに切り換えると、今まで放課後の毎日有ったスポーツ競技が週1−3回に削減される為、年間費用も大幅にダウン。在籍校でそのまま通学を続けるか、学年度末を迎えた6月下旬以降に転校するかは後日の自由選択。他校見学で受験面談をご希望時、ARCが日本語によるエスコートサービスを手配、転校の受験・出願のスクールプレイスメント業務を別途費用でお引き受けしています。米国・カナダの大半の公立・私立校は5月末から6月中旬に掛けて学年末を迎えて一旦帰国しますが、夏休みもそのまま米国・カナダの現地に残り、スポーツの練習競技に励みたいリクエストにも応じられます。ちょっと気分を変えて夏休みを別な所で過ごしたい向きには、新しい環境下でプレイ経験から多いなるプラス効果も期待出来そうです。ハウジングのオプションは、場所によりドミトリー寮とホームステイからの選択で、寮では原則的に相部屋が一般的。
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アメリカ留学センター
米国本社:USA
HEAD OFFICE 代表:CHIEY NOMURA
Japanese American Cultural Center244 South San
Pedro St #402,
Los Angeles, CA 90012 U.S.A.
TEL: ( 213 ) 620 - 0696 E-mai:l info@eryugaku.org
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