環境を変えてあなたに合ったスタイルで、あなたの将来をアメリカで探そうよ。。。
応募の対象者:こんな事を考えている保護者はおいでになりませんか?
1) 今まで努力しても日本の学校生活に合わせられず、子供と一緒に親も苦しんでいる
2) 学校を嫌って行かないのでホームスクールに登録してみたが、長続きしないでそれも欠席しがち
3) イジメが怖くて学校に戻れず、ひとりで家に閉じこもる事が多く、不健康な毎日だと親として不安
4) アメリカが大好きで関心がある様子が、子供から感じられるので短期受け入れがあるなら試したい
5) 長期にいきなり海外に出すと、失敗する不安が大きく、留学は始めから無理だと考えていた
6) アメリカのビザは欠席過多の子供には困難だと聞いていたので、留学はあきらめていた
7) 異なる文化・教育環境下で子供が生きる新しい価値観を見つけられるきっかけを探している最中
8) プロフェッショナル心療セラピストによる米国式カウンセリングで、どんな効果があるか関心を抱いている
9) 子供の気持ちが前向きに変わるきっかけ作りがあれば、何でも親としてチャレンジしたい
10) 子供の個性が強すぎてグループ学習が苦手な子供でも、参加できるプログラムを探していた
11) アメリカンカルチャー実体験を子供自身の目線と好奇心で捉え、何かを掴んでもらいたい
12) 成績の事は忘れ、異文化体験カルチャーショックを通じ、人と社会との繋がりの大切さに気付かせたい
13) 好きだった部活も今は辞めているので、健康面を配慮しスポーツ競技に参加させたい
14) 将来どんな職業につきたいかの夢を語らせ、セラピー治療を通じ子供が自立心を持てる更正プランに期待 15) 何としてでも高校卒業資格だけでも、アメリカ滞在中に取得させたい

2003年に入った頃から、高校中退者・不登校児・フリーターの2005年現在の 総数は13万人を軽く超えました。 またニートは(ニートとは?詳しくはこちらをご覧ください。)2005年の平均で64万人に上り、前年と比べて4万人増加しています。 多種多様な理由で個人的な背景も皆異なりますが、ARCでは 年間を通して中学・高校留学手配の受け入れを積極的に推進しています。家庭問題・異性問題・ 教師への不信・学校でのイジメ・学校の教育方針への反発など、それら複数の要因 を招いて、子供達は学校からはみ出して後戻りが出来ないで悩む生徒が急増しています。一旦、学校を中退すると、 その後の転校が容易でない日本の受け入れ体制側に問題が有り、保護者の困惑・失望・鬱などで、家族中が悩みを抱え込む 事態に発展しがちです。いまやニートという社会現象にまで 発展しているほどです。

「ニート」とは“Not in Education, Employment, or Training”の頭文字を取ったものからきており、 “働こうとしないし学校にも通っていない。仕事につくための専門的な訓練も受けていない人たち。”と定義されています。 厚生労働省が2004年9月に公表した「労働経済白書」の中では、「非労働人口のうち、特に無業者として、年齢15〜34歳、卒業者、 未婚であって、家事・通学をしていない者」という定義で該当する人数を算出した結果、“2003年の平均で52万人に上り、 前年と比べて4万人増加している”、としています。

ARCでは、日本の社会に適応が苦手な未成年の救済掛けこみ留学 を応援します。2・3年以上も不登校していた方のビザ申請で、最高の5年間取得に最近成功させております。他の例として、 中学1年で入学、2ヶ月目でいじめに遭い、学校教師の不協力で不登校となった13歳の男児をARCがアシスト。 ご本人は現在高校生活3年目をテキサスで迎え、存分に学業とスポーツを両立させた生活を愉しんでいますが、 オールAスチューデントの最優秀生の一人に選出され、学校を代表してテキサス州政府より2003年5月に表彰されるまで になり、確実な足取りで自分の存在を彼はアピールしています。今からでも決して遅くは有りません。「米国の素晴らしさは いつからでも誰もがやり直しが出来る、そしてその受け皿がアメリカには有る」この一点に、将来をチャレンジする価値が凝縮 されています。
担任教師との確執や相性が合わないと、高校生活は実に悲惨です。学校から異端児扱いされている場合、成績証明や推薦レター作成の依頼に応じない非協力的な学校も、見受けられますがご安心下さい。経験豊かなARCスタッフが知恵を絞って、お子様の問題を解決します。大半の他社では、中・高校留学の準備期間に5−8ヶ月以上前かけていますが、ARCでは大半のケースを3ヶ月前後で完了させ、ビザを取得したお子様は、予定通りに出国されています。非行歴・盗癖・慢性的な家庭内暴力がひどいお子様は、基礎的生活知識に欠ける点では団体生活に不向きなので、応募はご遠慮下さい。「海外に出せば何とかなる」と言った他力本願思考が有る限り、解決の糸口が掴め切れず、お子様自身も不幸だからです。
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