-->


アークインターナショナルはNYFA校の公認エージェントです。

NBCニュース放送局と提携したデジタルジャーナリズム学科を新設!
NBC NEWS logo


開始時期は2008年3月17日(月)から。 授業料は17000ドル前期、後期で合計34000ドルです。

お申し込みはこちら

1. 学科詳細
学習と徹底的な実践指導を通じて、生徒はデジタルジャーナリズムの基本原理、技術と核心に迫る事が出来るよう訓練されます。 これを達成する為には、講義、デモンストレーション、教室での実践制作、授業各自が掲げるテーマとのコラボレーション無しにはありえません。一連の予め録音してあるニュースプロジェクトを、生徒達はシングルとマルチカメラで撮影し、Final Cut Proで編集技術を習得していきます。当プログラムを修了した生徒は誰もが自信を持って放送に適したデジタルニュースプロジェクトを制作、撮影、企画、編集が出来るようになる筈です。第1学期のにあたる前期では、ライブの生番組,REMOTE、サテライト、ニュース報道ショー制作にあたって後期の2学期目でより高度でプロフェッショナルレベル直結するに必須な基礎スキルを、徹底的に叩き込まれます。

As producers, students will have to identify and make arrangements for their subjects, choose and secure locations, prepare equipment, arrange the preparation and set up of the locations, and make final technical checks. Student producers will be required to edit and deliver their projects for viewing and critiques. Some of the projects to be completed include the following:

FIELD REPORT  フィールド報告
THE INTERVIEW インタビュー
生徒は各自でフィールドレポートを作成、クルーと組みながら30秒〜1分程度短い作品を監督、プロデュース、脚本、撮影、編集までの課程で仕上げて行きます。
1〜2分のシーンをシングルカメラで撮影、テレビ取材時の失語応答を自由形式でのいろいろな試すトレーニングを重ねます。慣例を尋ねるよう要求されます。
NEWS SEGMENT ニュース報道
STUDIO SHOOT スタジ撮影
ニュース報道又は、関心を集める社会性のあるストーリーを中心に、4人のクルーチーム編成で各自がそれぞれ3分程度の小作品の制作から始まります。
各自でマルチカメラ撮影法でライブテープを制作。インタビュー形式をも含むプロジェクトでは以前に編集済みの部分も取り込みながら多数のクルーとの協調作業で5分間の撮影を各生徒に担当してもらいます。
LONG FORM INVESTIGATIVE REPORT
NEW MEDIA: "TRUE TUBE" WEBSITE
各生徒は最高15分を限度にした自作品を調査ドキュメンタリー形式で仕上げます。学期中に習得した知識と実習はマルチカメラ撮影も含むスタジオでの作業を徹底させます。より完成度の高い報道作品に仕上げたければ、情報収集は足による聞き取り捜査、コンピューターを使ってのリサーチも射程に入ります。
生徒が仕上げたプロジェクトは校内のウェブサイトにアップロードされ、短文のコメントと制作意図をブログで個別に発表する事が年間を通じて可能です。貴方の作品が他者の目に留まる仕組みで、チャンスが訪れるかも。
カリキュラム概略のご案内
DIGITAL JOURNALISM
HANDS - ON CAMERA

デジタルジャーナリズムコースは、当プログラムの最も重要な骨子に当たり、ニュース情報の収集基本原則に焦点を合わせます。全員の学生プロジェクトはクラスの中で取り入れられ、多角的な面から批評・分析される良い機会ともなります。ここでは単独又は複数のカメラ撮影、リサーチ、放送モラルが取り上げられる話題です。クラスでは、1年を通して生徒各自は自作品のプロダクションに向けて準備と調整をます。

HDデジタルビデオカメラと関連器材の機能・操作を学び、ロケ地のフィールドやスタジオで撮影訓練。学生は技術的に一つのおよびマルチカメラ作品を実行して、多様な撮影環境と状況下で何が求められるかを敏速に判断・理解する事を要求されます。プロ仕様のカメラと関連機材の活用範囲と取り扱い管理のノウハウも学べます。

HANDS - ON AUDIO
DIGITAL PRODUCTION WORKSHOP

シングル、又はマルチによるカメラワーク同様、スタジオやフィールド プロダクションにて音響録音のデザインに精通し、多様な場面に即した中での録音技術の習得を目指します。

インストラクターの監督下でデイレクテイング、カメラ撮影、デジタルニュース企画に合わせた録音学習は、実習を優先にしたクラスです。各々のワークショップは、学生が授業で学ぶ技術を実践させ、制御された環境の中で多様に検証させる優れた機会ともなりえます。

EDITING 編集
SOUND DESIGN 音響デザイン

ファイナルカットプロを駆使して編集技術を磨き、2学期には入るとAVIDがも使えます。これらのソフトで基本の編集ツールを熟知させ、編集室にて学生は各自のデジタルプロジェクトの編集実践の合間に、ノンフィクション材料の編集基本のテクニックと概念も同時に教えられます。その他の課題では専門用語・タイムコード・語彙・編集の法則や多種ツール学習が含まれます。

当クラスでは音響の編集とデザインのプロセスを包括的に詳述します。技術的且つ実践デモンストレーションの提供でその概念を伝えます。自作品にストーリー性をより強化させる意図から、さらなるツールとして効果的な音使いを模索させ、完成作品のポストプロダクション工程で最後の仕上げに入ります。Final Cut Proで複数のトラックを組み込むスキルを学び、プロツールPRO TOOLSは後期に導入されています。

NEW MEDIA PRODUCTION
SPECIAL TOPICS 特化したトピックス
講師と生徒の共同からなるウエブサイトプロジェクトが基本に置かれ、 メデイアをアップロード法、ブログの維持管理、以下に魅力あるポータルサイトにするかを練ります。現行の配布路線の適性化を探りウエブキャステイング・ウイルスの最新の動静やインターネットへの侵入が無いかも論議します。
特定された関連主題を外部のプロジェクトと結び付けます。課題となるのは、ストーリーの構成、論評、権利、放送倫理と法律研究が含まれてきます。
PRODUCTION MEETINGS
GUEST LECTURES ゲストスピーカー
各生徒はこれから取り扱うプロジェクトに備えてデジタル ジャーナリズム講師から、実践的な注意を与えられます。その際には取り上げる材料・ストーリーボード、脚本、ロケ地の詳細、撮影日程などを事前に準備します。
 
ニューヨークフィルムアカデミー・映画制作 2008年3月現在
●デジタルジャーナリズム 1年コース 
年間 $35,000 1学期 $17,000

2008年3月5日 - 2008年10月25日

2008年9月3日 - 2009年5月1日

2009年1月7日 - 2009年8月29日

●デジタルジャーナリズム 8週間コース 
$5,800

2008年1月7日 - 2008年8月30日

2008年9月8日 - 2008年11月11日

2009年1月5日 - 2009年2月28日

●デジタルジャーナリズム 4週間コース
$4,000

2008年7月7日 - 2008年8月2日

2008年9月8日 - 2008年10月7日

2009年1月5日 - 2009年1月31日

2008年6月29日 - 2008年7月26日

2008年6月22日 - 2008年7月19日

お申し込みはこちら
アークのトップへ