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参加応募者の英語レベル、性格や適性能力、一般常識と応用力のチェック、学歴と職歴等の考査をもとに、希望職種を打ち合せ、何度かのカウンセリング実施後に、最適と思われる企業をご紹介。企業先と申請者による直接交渉に移行後、ARCが側面的なサポートと書類準備をアシスト。海外生活経験が無い方、又は、短期滞在で異文化経験が浅い方でも安心して参加できる。求人票形式でインターンのオープニングも同時にご紹介しており、研修者自身が自由に選ぶことができるようにも設定しているが、いずれをとっても、会社、研修者のお互いの条件が合う企業をご紹介。 料金には、履歴書、カバーレターのリライト校正業務も含まれる。電話面談で申し込んだ企業との交渉が不成功に終わった時、他社を選択し直せるが、同時に2社の掛け持ち申請は不可。
J-1ビザの企業研修中に業績評価が認められると、正式採用の雇用契約を取り付けた事になります。ホストカンパニーになった企業又は、研修中に現地で探した他企業が、貴方のJ-1研修後、H-1Bビザへの正式長期雇用への転換を申請する際の、受け入れスポンサーになるチャンスを得た事をこれは意味します。 スポンサーとは、移民局に貴方が将来H1-Bビザの労働許可を申請する時、受け入れ企業が雇用保証書類へ署名を受諾したと理解出来ます。申請には、通常移民法専門弁護士の法的アシストが必須で、弁護士費用と移民局への申請料は、通常申請者の自己負担となるのが大半、その平均費用は3000−4000ドル前後、H1−Bビサの毎年受け入れ人数枠が異なる為、所要日数の特定は多難で5ヶ月から7ヶ月近くかかります。但し、労働に関する法律は頻繁に改正されているので、最新情報はその都度専門家に確認されて下さい。
無給でも確実にキャリアアップに繋がるのであきらめるのはまだ早いです。英語力に自信が無い方は英語校の入学からまずスタートし、その後無給インターン体験をするという案も有り、英語力が合っても時間的に長期がきつい方にとっても適しています。語学研修を必要としている方で最高8週間の無給インターンシップが可能なプログラムです。 希望地は、米国は、ボストン、フロリダ、ニューヨーク、サンディエゴ、サンフランシスコでカナダではバンクーバーでの手配が可能。ただの語学研修で終わらせずに、アメリカの企業風土を体験することで、貴方の日本でのキャリアアップに確実になります。 無給でもっと長期インターンを希望時には、英国での9ヶ月間滞在プランで4ヶ月英語研修+ヶ月のインターン日程で、英語力次第で無給・有給となりますが、米国の国務省が推奨する厳しい書類審査も無くスタデイパーミット申請で渡英出来るので、詳細はご一報下さい。 インターンシップを行う英語力を養うまで、英語学校に在籍し、ノーマルな英語スピードについていけるようになったら、インターンシップ申し込みを行うことになります。インターンシップの分野は多岐にわたりまずは、申込書を提出して、リサーチ開始となりますが、貴方の希望に沿うよう最大限の努力をいたします。
※又、英語に自信がもう一つと言う方には、無給ボランテイアとしてのインターンが最適ですが、現在留学生としてプラクティカルトレーニング(OPT資格者)のF−1のままでホスト企業をお探し場合には、別途の費用設定でお世話しますので、別にARCへ直接お問い合わせ下さい。