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海外インターンシップ

米国でのインターンシップには、3種類存在します。ひとつがペイド(有給)ビジネスインターンシップと、無給インターンシップ、そして短大、大学の専門課程を終えると可能な、プラクティカルトレーニングです。

ARCではこの3種類とも、希望者の英語実力、職歴などを考査して、ご紹介することが可能です。 英語力に自信がない方でも、まず語学学校で英語力のレベルアップを図り、その後インターンシップ体験を実現することも夢ではありません。まずはARCまで貴方の可能性をご相談下さい。下記に有給、無給インターンシップをご紹介しましょう。インターン職種も多岐に渡り、ホストカンパニーリサーチから、ビザ取得プロセス、渡米後のオリエンテーション、住居に至るまで留学全般の手配をいたします。
 
 
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有給で就労出来る「ペイドインターンシップ」へのアクセスご紹介です。プログラムの目的・意義や応募条件を始め、従来の研修とどう異なり、受け入れ先きのホスト企業が応募者に何を期待しているか、何の為にチャレンジするのでしょうか?日本での「インターン」の意味は、医者や教師を志望する学生が無給実習する教育課程を意味し、一般の大学生や企業での認識度はほぼ皆無に近く、「ペイドインターンシップ」は聞きなれない言葉です。 当制度は米国が発祥の地で、多くの大学で採用されている実践的・具体的にスキルアップが図れるワークスタデイそのものズバリで、45年以上の歴史を持つ公式な研修制度で国務省が管轄しています。

ビザの問題のからみで日本ではまだ知名度も低い為、観光研修が主体のワーキングホリデー(通称ワーホリ)が一人歩きし、正規のインターンシップ研修とまぎらわしい扱いをうけているのが現状です。「海外で働きながら異文化体験を学ぶ事」は、考えるよりも実際多難です。当制度は職を求める人への単なる人材斡旋サービスでは無く、個人の参加体験がベースとなって日米国際交流の原点を支える言わば人生学習体験でもあります。

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参加応募者の英語レベル、性格や適性能力、一般常識と応用力のチェック、学歴と職歴等の考査をもとに、希望職種を打ち合せ、何度かのカウンセリング実施後に、最適と思われる企業をご紹介。企業先と申請者による直接交渉に移行後、ARCが側面的なサポートと書類準備をアシスト。海外生活経験が無い方、又は、短期滞在で異文化経験が浅い方でも安心して参加できる。求人票形式でインターンのオープニングも同時にご紹介しており、研修者自身が自由に選ぶことができるようにも設定しているが、いずれをとっても、会社、研修者のお互いの条件が合う企業をご紹介。 料金には、履歴書、カバーレターのリライト校正業務も含まれる。電話面談で申し込んだ企業との交渉が不成功に終わった時、他社を選択し直せるが、同時に2社の掛け持ち申請は不可。

 

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海外インターンシップJ-1ビザの企業研修中に業績評価が認められると、正式採用の雇用契約を取り付けた事になります。ホストカンパニーになった企業又は、研修中に現地で探した他企業が、貴方のJ-1研修後、H-1Bビザへの正式長期雇用への転換を申請する際の、受け入れスポンサーになるチャンスを得た事をこれは意味します。 スポンサーとは、移民局に貴方が将来H1-Bビザの労働許可を申請する時、受け入れ企業が雇用保証書類へ署名を受諾したと理解出来ます。申請には、通常移民法専門弁護士の法的アシストが必須で、弁護士費用と移民局への申請料は、通常申請者の自己負担となるのが大半、その平均費用は3000−4000ドル前後、H1−Bビサの毎年受け入れ人数枠が異なる為、所要日数の特定は多難で5ヶ月から7ヶ月近くかかります。但し、労働に関する法律は頻繁に改正されているので、最新情報はその都度専門家に確認されて下さい。

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無給でも確実にキャリアアップに繋がるのであきらめるのはまだ早いです。英語力に自信が無い方は英語校の入学からまずスタートし、その後無給インターン体験をするという案も有り、英語力が合っても時間的に長期がきつい方にとっても適しています。
語学研修を必要としている方で最高8週間の無給インターンシップが可能なプログラムです。 海外インターンシップ 希望地は、米国は、ボストン、フロリダ、ニューヨーク、サンディエゴ、サンフランシスコでカナダではバンクーバーでの手配が可能。ただの語学研修で終わらせずに、アメリカの企業風土を体験することで、貴方の日本でのキャリアアップに確実になります。 無給でもっと長期インターンを希望時には、英国での9ヶ月間滞在プランで4ヶ月英語研修+ヶ月のインターン日程で、英語力次第で無給・有給となりますが、米国の国務省が推奨する厳しい書類審査も無くスタデイパーミット申請で渡英出来るので、詳細はご一報下さい。 インターンシップを行う英語力を養うまで、英語学校に在籍し、ノーマルな英語スピードについていけるようになったら、インターンシップ申し込みを行うことになります。インターンシップの分野は多岐にわたりまずは、申込書を提出して、リサーチ開始となりますが、貴方の希望に沿うよう最大限の努力をいたします。


条件:
語学研修最低4週間以上
インターンシップ期間:
4週間か8週間のいずれか。
インターンシップ開始
英語レベル:
中級以上終了すると、サーティフィケートをが発行されます。
可能分野:
経理、アドミニストレーション、コンピュータ、IT,貿易、保険、旅行業、マスコミ、セールス、芸術関連、その他

 

※又、英語に自信がもう一つと言う方には、無給ボランテイアとしてのインターンが最適ですが、現在留学生としてプラクティカルトレーニング(OPT資格者)のF−1のままでホスト企業をお探し場合には、別途の費用設定でお世話しますので、別にARCへ直接お問い合わせ下さい。

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