大学留学、短大留学、大学院留学、お稽古留学、語学研修, 資格留学、有給インターンシップなどその他アメリカ留学全般をお世話します。

⇒教育ローントップに戻る

学費負担はどの保護者にとっても家計に大きな影響を及ぼし、私立校だと尚更です。入学金など初期費用が高額になる傾向が有りますが、民間金融機関の高金利ローンに走る前に、返済期間が10年前後の長期で低金利教育ローンを是非留学資金準備にご検討下さい。 2005年春に首都圏の私立大学に子供を送った親の4人に1人は学費を借り入れ ローンで賄い、その借入れ平均額は166万4千円(東京地区私立大学教員組合調べ)との統計が出ています。親元を離れての下宿生活ともなると更に生活費がかかり、大学生の平均生活費用が1年で約185万円(全国大学生活協同組合連合会調べ)、毎月約15万4千円も別途かかる計算となり、これではアルバイトしないと生活が成り立たない現状です。

一方、文部科学省の試算によると、幼稚園から大学卒業までの平均教育総費用は、すべて公立校に一貫して通学した場合だと約793万円、小学校以外はすべて私立校だと約1538万円にも上り、約700万円近い差が公立校と比較で見られます 「留学費用は高い」と思い込む前に、年間費用が大学の寮滞在+食費+授業料込みで100-140万前後で行けるスカラシップ州立大学もアメリカには存在します。日本国内の知名度が低い大学・専門校に無理して入学するリスクを取るよりも、海外に教育アクセスを求める選択肢も、これからの進学プランに加えてみては如何ですか?英語など話せて当たり前の時代がもうスグそこまで来ているのです。貴方も乗り遅れないようARCでご案内中の大学奨学金留学にお問い合わせ下さい。

国民生活金融公庫は貸付利率が2.3% (平成18年12月時点) 国が取り扱う教育ローンがどの貸付機関よりも低利で、融資額も一人当たり200万円で返済期間は10年以内、学校卒業までは利息だけの支払いで済む「元金据え置き」の設定オプションも有ります。これと他の郵便貯金貸付けや年金教育貸付制度との組み合わせ併用も考えるとかなりまとまった金額が借りられます。 お問合せ先は http://www.kokukin.go.jp 全国に支店が在り政府系金融機関で最寄の支店から申し込めて、郵便でも申請用紙を郵送してくれます。6ヶ月以上同じ学校に留学する事が最低条件で申請してビザを取得した時点でお金が至急され、比較的審査は緩やかなので一般のローンよりも借り易いのでお勧めです。リスク軽減を優先とし保護者の負担を如何に少なくして留学の成果を得るかが、これからのキーワードです。

ホーム | 会社概要 | お問い合わせ | サイトマップ