米国を代表するコンピューター関連企業であるシスコ社とコンパック社の協賛を得て、当大学のエレクテイカル コンピューターエンジニアリング学部に2000年よりネットワーキング ラボラトリー研究室が新規設立致しました。最先端技術を駆使する機能を持つクラスルームも新設され、当大学のエンジニアリング学部からシスコ社には多くの卒業生が就職し、緊密な産業学協同研究のコンピューター ネットワーキング部門では群を抜いています。
2社の協力によるネットワーキング研究から学ぶリアルワールドは、ソフト・ハード両面で次世代を背負うプロフェッショナルエンジニア養成と最新技術習得が最大の目的です。シスコ社だけでも8台のワークステーション設置、パッチパネル、ルーター、スイッチ、ハブ装置、多種のディスプレーなど総額2400万円もの費用を掛けております。
一方コンパック社でもハイエンド パソコンとサーバー提供等で総額1000万円が研究施設費として贈呈されました。精密度がより厳しく要求されるネットワーキング テクノロジーの研究開発に貢献すべく、設備の充実化は当大学のプロ志向の学生達にとって、一層のエネルギーを燃やせる原動力にもなります。
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■ ユニーク、チャレンジ的な教科のプログラム
■ 個人に適応された柔軟性のある過程
■ 技術設備が整った高度な技術教育
■ 学生の勉学に支持的な構内と街の環境
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■ 少人数制のクラス
■ 促進されたカリキュラム
■ 優秀な教授とスタッフ
■ 治安の良さ、フレンドリー |
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