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高校交換留学 INDEX
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以下の募集要項をご覧の上、お申し込みください。募集対象に該当する多くのご応募をお待ちしております。■参加対象年齢
■出願料3万円及び出願時の提出書類 出願料 3万円 申請用紙・800文字以内の日本語作文・3年間の学校成績証明コピー(日本語表記可) パスポートコピー・写真3枚(パスポートサイズ用) ■留学期間 2008年8月初旬〜2009年5月末・6月初旬 ■留学先の州名 国の受入奨学財団が指定する地域の公立(パブリック)高校です。原則的に入学先きの州の指定や個人の希望受け入れは多難です。カリフォルニア州、ユタ州、ワシントン州、ニューメキシコ州、ニューヨーク州周辺が主要で、ARCがポピュラーに取り扱う地域です。 ■ビザ携帯の種類 米国・国務省の指導により米国公認財団が発行する入学許可証でJ-1ビザの申請滞在延長・他ビザへの転換が不可、文化交流目的で一学年度で帰国が必須条件 ■応募期間及び定員 2008年4月10日締め切り予定・10名前後の募集を年間通して出願受付が可能・他社のように期日募集毎の区分けは特に無し。駆け込み応募も大歓迎。 ■選抜 英語力判断面談場所 一般常識適性テスト・日本語の課題エッセイ・保護者同伴の個人面接米国より担当スタッフが日本語と英語面談の為、年2−4回訪日予定に加え東京支部・関西支部のスタッフが別の日時にもアシストします。遠方にお住まいの方は電話による英語インタビューにも応じられます。面談は東京・大阪・札幌・福岡・名古屋の各都市 英語レベルは翌年の春までにSLEPテスト(45点偏差値)又は、英検準2級レベルの合格達成予定者 ■選抜の書類審査 出願書類の提出後、1ヶ月以内に合否の通知予定、合格内定者は登録手続き費用30万円を指定口座に振込み、奨学財団が受入れ決定時に残金の登録費用の30万円は後日キャンセルされても、理由のいかんに関わらず返済はありません。 ■ホストファミリー 国務省認定の受入れ奨学財団が選定したボランティア(無報酬)のアメリカンホストファミリー ■総額費用
■基本費用99万に含まれている明細ガイド
■個人負担する費用
■留学延長の希望者 交換留学を終えて一旦帰国後、米国の高校卒業をお子様が引き続き希望される場合、ARCでは帰国後に私費高校卒業留学に切り換え、別途経費にてF−1学生ビザの新規申請を応援出来ます。交換留学の参加者は全員2007年6月初旬迄に帰国予定で、日本の在籍校へ戻るのが原則です。 再留学時は新規私立校への入学となり、交換留学していた同じ高校には戻れません。全日制スクール+ホスト宅通学プランの年間費用は交換留学よりも60〜100万円前後高くなり、全寮制スクールプランにすると100〜180万円の追加予算が予想されます。高校生年令の私費留学申請が米国領事館で大変厳しくなり、未成年の学生ビザが却下される傾向にある為、カナダ公立高校留学に切り替える代替案も用意しております。年間コストが220−230万円未満で格安で同じ英語圏と類似の教育制度にあるカナダは治安面でもお勧めです。 別途お問い合わせ下さい。 | |||||||||||||||
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