企業研修 ペイドインターンシップの応募要項・概要
ビザの種類 米国政府公認団体からDS―2019が発行され、日本の米国領事館でJ-1ビザ(Trainee交流・訪問者研修ビザ)取得、米国内申請不可
インターン契約期間
6ヶ月・12ヶ月・18ヶ月の3コースから選択可能、手配料は均一受け入れ企業の制約から、希望に添えない場合も有り
研修受け入れ先
ホストカンパニー
1) 出来るだけ参加者の希望職種に添った米国内の企業
2) 電話面談実施前に会社概要・情報をリリース
3) 面談が実施され採用決定後の辞退は不可
4) 現地研修開始後、雇用企業が倒産・事業縮小等で就業履行が困難に至った場合に限り、他社を$500追加手配料で紹介予定、地域の指定は不可
5) 研修中に研修内容の勝手な変更は不可
年令制限・学歴・職歴
★ 短大卒で20才以上,又は職歴2年以上を有する健康的な男女(研修先は関連分野での学歴・職歴に準ずるもの)
★ 応募の最長年令は渡米時に満40歳前後
★ 日本国籍者でプログラムの趣旨を正しく理解出来る方
英語レベルの最低条件
トイフル450以上・TOIEC600以上、希望職種により最終的な
英語レベルは多様(英検2級は最低条件)
ビサ申請までの
所要日数
米国領事館に申請書類一式を持参し面談後の1-2週間前後
英語の電話インタビュ−
応募者から指定企業宛へ指定時間に電話所要10−15分
研修の開始時期
ホスト企業の希望・ビザ発給のタイミングにより調整後に決定
現地での英語レッスン
希望に応じて研修前に別途費用で手配可能(4週間前後)
現地でのハウジング
場所によりホームステイ・アパート紹介は別途費用で手配可能
ロサンゼルス空港出迎え
現地研修地に近い空港への出迎えは無料と一部で有料、ロスは無料
プログラム基本登録料
◆別紙参照、後日キャンセル時の返済はなし
◆ 4ヶ月以内に受け入れ先が未決定の場合のみ$500を返済可能又はリサーチ期間の3ヶ月延長のどちらかの選択オプション
◆申請用紙はホームページからダウンロード可能
海外旅行傷害保険
ARC指定のAIU海外保険代理店であるどんぐり保険から加入義務、加入プランは自由選択(保険購入延期の事前提示はビザ申請時の必須条件)
研修先
大半は米国の主要各都市に集中、都市の指定時には$1000追加費用を適用
現地オリエンテーション
研修地へ移動前、ARCオフィスがあるロスアンゼルス市内の日米文化会館にてブリーフィング。生活情報提供・銀行口座の開設など。
日本から初回渡米時
ロス立ち寄り1泊滞在はオプション・ロスの空港出迎え1回無料
第1次の提出必要書類(Preliminary Application)
■パスポートのコピー(渡米まで、6ヶ月以上有効)
■申込用紙(日本語記載)―ウェブサイトにてダウンロード可能
■英文と和文の履歴書(Resume)A4サイズ
■基本登録参加料+$20(現地銀行手数料)の海外送金、
研修ビザの失効時期(
日本へ帰国義務必須)
● 研修期間が終了した後の30日間未満
● 個人的事情から研修期間中にプログラムから離脱した時
給与(研修手当)
サンプル例
A)月給支給で平均$500−$2000(職種による)
B) 初めの3ヶ月は無給でその後に月給制に移行プラン
C) 時給7−8ドル前後の開始で期間中にスライド昇給プラン
D) 人気職種で競争率が高いものは、完全無給扱いも有る


● 日本での個別カウンセリング、ARC本部スタッフとのオプショナル追加面談
● 応募者が参加申し込む前の電話による事前英会話スキルのレベル無料チェック
● ホストカンパニー調査時にかかる交通・通信・広報費用と正式電話面談のセッティング
● ホストカンパニーが研修プロジェクトの企画立案時のアシスト
● 受け入れ先の企業概要を応募者へ事前報告(基本登録料決済後)
● J-1ビザ申請時に米国領事館に提出する書類作成準備代行のアシスト
● ビザ申請時のDS-2019(ビザ発給認可書類 )発行にかかわる諸経費
● DS-2019を発行する国務省公認組織法人との諸連絡業務代行
● 履歴書の校正作成処理,英文エッセイ作成補佐サポート
● ロス空港到着時の無料出迎え1回分、ロス1泊分のホテル別途費用(夕食込み$140)
● ロスでのオリエンテーションと研修前の最終打ち合わせ(ARC本部、日米文化会館で実施)
● プログラムの運営費、受け入れ企業決定前の広報・コミュニケーション関連費
● 研修開始から1ヶ月間、緊急時の現地フォローアップサービス維持費
(滞在中の追加現地サポート希望時、月$150でお引き受けオプション) 
● 研修期間中にホスト企業から支給される給与保証の事前確認


▼ 渡米時と帰国時、研修地迄の航空運賃・交通費・出国税・空港使用料などの移動・渡航費
▼ 米国領事館へ国内振り込みするビザ申請料(2005年9月現在$100相当の日本円)
▼ 健康診断検診料(受け入れ先企業がリクエストする場合はロス滞在中に実施予定)
▼ 海外旅行傷害保険(事前に加入した証拠を領事館へ添付が必須)
▼ 米国で研修中の全生活費・交通費などの滞在時の個人的経費全般
▼ 英語研修(研修前4週間)希望者の授業料+入学申請料+ハウジング+空港送迎費
▼ 研修地周辺でのホームステイ等のハウジング手配料(別途$400よりアップ)
▼ 必要に応じて米国保健省が規定している追加の予防接種費
▼ 給与受給に必須なソーシャルセキュリテイー番号を社会厚生福祉事務局で申請補佐($80)
▼ ロス市内で銀行口座開設サービスの
エスコート$40
▼ 自家用車購入、または車レンタルアシスト
▼ パソコン持参時のプロバイダー接続代行+1時間パソコン個人レッスン$60
▼ DS2019認可許可の日本へ郵送クーリエ便 $50
▼ 2005年9月1日の法改正以降、SEVIS費用の米国内での払い込み代行込み$120
 (領事館での個人面談日最低1週間前までにWEB上で納付完了必須)
▼研修地の都市指定、州指定時には追加費用$1000

 

※ ARCの手配を通して現在留学中の皆様の中で、当ペイドインターンシップに渡米中に申し込まれた場合、特別デイスカウント料金の特典がご利用出来るので、該当者は個別にお問い合わせ下さい。但し、留学を修了後に帰国された方なら、上記の通常料金が課されます。
 
 


アメリカ留学センター
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