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当スカラシップの授与は、ジョージア州に本部を置くその他3州からなる7州立大学連合から運営されている米国州立大学スカラシップ事務局が統括しています。学費はアメリカ人の州内在住者と同額で最高約77%が免除されます。 |
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この奨学金制度は全世界で公募されており、弊社はその日本デスク担当として、受付・募集・選考・申請代行業務一切を取り仕切っています。世界各国からの応募となりますので、各大学のスカラシップ募集定員に達した時点で募集を打ち切らせていただきます。よって、奨学金定員枠は各大学ごと数名づつに限定されており、人気の高い大学は先着順で締め切られていますので、
志望校選択とご出願はお早めにお願いします。 |
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応募者何人中何人までが奨学金を受け取ることが出来ますか? |
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出願は規定のTOEFL得点
短大・ 大学募集規定ともに : TOEFL523点( CBT :193点/ iBT 70点)以上をご提出出来るのでしたら、どなたでもご応募が可能です。但し、先着順で世界各国からの公募者いよって各大学のスカラシップ定員枠が埋まります。この場合スカラシップ留学受講生全員必須の直前英語研修ELI(English
Language Institute)在学生から優先に進路指導を受けます。尚、希望大学は7大学中、何大学・何学部でも出願可能です。 |
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申請の際に$3500必要とありますが、TOEFLのスコアが既に規定点以上
取得済の場合も申請費は必要なのですか? |
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スカラシッププログラム申請費用は、一般受験枠と異なりますので応募者全員が申請費用のお支払いが必要です。 |
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もし奨学金をもらうことができないケースは、申請料$3,500本人に返還されるのですか? |
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奨学金は、大学でTOEFLが短大・ 大学募集規定ともに : TOEFL523点( CBT :193点/ iBT 70点)以上があれば、(先着順で志望校は順次決まるものの)、どなたでも条件付入学が可能です。ただし奨学金入学には、直前英語研修ELI受講が義務付けられています。この場合、最高で年学費が77%免除となります。よって、一旦納入された申請料$3,500は返還されません。 |
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成績をB以上保っている場合、最長何年間奨学金をもらえる可能性があるのですか? |
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卒業するまで毎年成績を査定され・GPA平均B+以上(GPA
3.25以上)あれば更新して適用されます。 |
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具体的に何ヶ月前に申請すると確実に入学できるのでしょうか。 |
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もちろん学校やその年の状況によりますが、例えば、2007年/2008年入学でもKennesaw
State Universityは大変人気があり、既に締め切っておりましたが、日本人枠に限り追加募集がありました。・University of West
Georgia ・Valdosta State University は現在でも応募中です。
2009年秋入学にも日本人の方が上記大学に留学されます。 |
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スカラシップ留学は成績表の提出はしないのでしょうか?
実は、成績があまり良くないのと大学の採点基準が変わっているので… |
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ELI出願には、最低でも通常GPA2.5以上は欲しいところです。
ご心配でしたらGPA換算は弊社で行いますので、FAX 送信して下さい。 |
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TOEFLスコアはいつまでに揃えればいいでしょうか? |
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2009年秋入学の出願には、遅くとも来年の3月末までで結構です。
それまでにビザ面談を済ませなくてはいけませんが、ビザ面談にはTOEFLスコアは関係ありません。既存の記録コピーを添えれば大丈夫です。 |
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ELI(英語研修)に入らなくても規定のTOEFLスコアがあればスカラシップ留学は出来ますか? |
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ELI(英語研修)はスカラシップ応募者全員受講必須となっています。
直前英語研修+寮費+教材 $3,400(*2009年春入学:1月より4ヶ月全員必須 *2009年秋入学6月より8週間全員必
修) |
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このプログラムでは、弊社が8週間の必須語学研修校(ELI)出願申請業務までを全て代行しています。しかしながら、ELI開始(毎年6月頃)以前の春頃には、人気のある大学ほど秋学期の学生募集締め切りをする大学もあり、各大学・各学部での定員枠と学生寮入寮枠を確実に押さえる意味でも、早めに大学には各自で出願をする必要があります。そのために弊社では1校の大学申請費用として$200(通常$300)を予め皆様にご請求しています。 |
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ご自身で大学への出願申請をなさる場合は、$200を返金いたします。ただし、出願に際しましては応募要綱の内容の英文をよくお読みいただき、くれぐれもミスの無い様にお願い致します。学部の定員枠と学生寮入寮枠を押さえる意味でも、お早めに出願をなさって下さい。ご自身での出願では、出願後から審査までの過程で、入学までに入試課とのメールでのやり取りが予測されますが、米国での大学出願願書とは、入試課との連絡などの出願プロセスより既に「入学審査」が始まりますのでくれぐれもご注意下さい。 |
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出願の際大学や学部で規定されている英文エッセイに自信がないのですが、
ARCでも英文添削をしてもらえますか? |
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大学により規定のエッセイ提出を指定されている場合があります。エッセイは各大学のタイトルに沿った内容で、必ず英文校正をなさってからご提出下さい。尚、出願の際に必要なエッセイ英文添削は弊社でも$80でご提供しています。 |
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一般入学申請を終え、8週間の必須英語研修(ELI)終了後、一般の留学生からどのようにしてスカラシップ生としての出願申請ステイタスが変わるのですか? |
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このプログラムでは、弊社がELI申請業務と1校のみの大学出願までを代行しています。先ず、一般の入学申請により各大学・各学部での定員枠と学生寮入寮枠を押さえることが出来ます。次にELI終了後、規定のTOEFLスコアを満たした学生のみ、スカラシップ事務局が、弊社が作成したELIへの提出書類を基に、最終的に各大学にスカラシップ申請を「スカラシップ生としての推薦書」を添えて各大学へ出願します。よって弊社作成の「ELI出願申請とは、「スカラシップ大学申請情報」であり、「原本となる出願書類」であることをご理解下さい。 |
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