アメリカ留学センター、米国秘書公認資格たったの3ヶ月で取得!
 

3ヶ月で取得、米国秘書公認資格検定コース内容

各コーススケジュール

この米国秘書(Certified Professional Secretary)検定コースは、International Association of Administrative Professionalsの資格試験であるCPS試験に短期間で効率的に合格するための準備をする必勝コースです。資格試験に合格したい方のみならず、管理部門での仕事を将来の自分のキャリアにしていこうと考えるすべての人に向けたコース内容になっております。テキストは全てオリジナルの全対訳ガイド付き。とりわけ日本人が苦手な会計学などの専門科目は、米国日本語で懇切丁寧に解説します。内容的には非常にベーシックな内容であり、実践に即した短期合格を目指す効果的な内容になっております。英語力が苦手な方は、英語研修も同時に手配します。滞在先はホームステイをご紹介。


コーススケジュール
授業時間:
週 3 回 月・水・金  1:30〜4:30PM 
場所:
ロス郊外2箇所
教科数:
3教科 99時間授業
教科名:
オフィスアドミニ、オフィスマネージメント、オフィステクノロジー

米国秘書検定(CPS)試験受験資格
米国公認秘書資格を取るためには、テストを主催するIIAP(International Association of Administrative Professionals)の試験受講資格を満たしていなければなりません。下記の受験資格を確認してください。以下の条件のどれかを満たしている方のみ受験が可能です。
  • アメリカ/日本 現役大学院生、4年制大学生、もしくは短大生
  • 4年制大学卒業後2年以上の事務系の仕事経験
  • 2年制大学卒業後3年以上の事務系の仕事経験
  • 高校・専門学校を卒業後4年以上の事務系の仕事経験
  • 受験申請時に2ヶ月以上継続して事務系の仕事についている方

※仕事経験=過去15年以内のもので週20時間以上の勤務を2ヶ月以上継続しているものこの中にはパート・アルバイト・インターンも含まれます。

※現役大学生又は、事務経験の少ない方は、下記の条件を満たした上で試験団体のIIAPに報告するまで、米国秘書として認定されません。CPS試験自体は受けることができ、合否判定までは受けられます。(詳細はARCまでお尋ねください。)

CPS 試験開催時期
年2回(5月、11月)
<*本プログラムでは2005年5月に4名受験し全員合格実績あり>

プログラム受験後のメリット
全ての授業を無料にて再受講可能 (1年間)
月一回の模擬試験
予約制により、試験カウンセリングをいつでも受付
受験申し込みサポート
受験対策サポート:どこがわかっていて、どこを集中的に勉強したらいいかなどの Tutor的指導  
キャリアカウンセリング:インターンシップの申し込み前よりどの方面で仕事をしていくのか、日本での就職先情報などのカウンセリング

資格試験に関する情報
受験時期 :
毎年5月と11月の第一土曜日
受験場所 :
東京港区ほか、各国
受験費用 :
申込手数料 $60 + 受験料 $160

資格について
受験者数 :
2,237(2003年) / 208,962(Total)
合格者数 :
965(2003年) / 61,622(Total)
合格率 :
上位約43%
難易度* :
College Level (TOEFL500点以上の方なら4−5ヶ月で合格の目安)
<*本プログラムでは2005年5月に4名受験し全員合格実績あり>

以下の人が受験しています。
今現在管理の部署で働いており、将来的にもこの分野でのキャリアを考えており、専  
門性をさらに高めていくことを考えている人。
今現在別の分野で働いているが、将来管理部門とくに秘書の分野でのキャリアを考えており、転職の際の武器を必要とされている人。
今は学生だが、将来のキャリアを管理部門、とくに秘書で考えており、自分の希望する会社、部署で働くために、自分の価値をアピールする武器を必要とされている人。

 
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